HOMEPENARTCOMeventwhat's newsitemap LINKS|update 2008.06.20|


 ぺんぷぷ > LINKS > 世界&環境を考える


LINKS 世界&環境を考える

PENGUIN LOVE

ぺんぎんつながりなページ

ペンギンスポット・南極観測

個人サイト(お友達・ART)

世界&環境を考える

KIDS

生活役立ちサイト

HP作成・サーバ・CGI

 

Web素材1・画像素材

Web素材2・Sound素材

リンクについて&リンクバナー

■各国情報や、国際関連、ボランティア、NGO、自然保護など、地球を愛し地球ののあるべき姿を実行するページ。


各国・地域情報
(外務省)

外務省の「各国・地域情報」。地図、基礎データのほか、最近の情勢や日本との関係まで、幅広く掲載。
外務省TOPページは→コチラ


国連広報センター(日本語)

国連広報センター(UNIC)のホームページ。UNICは、1958年に国連広報局直属の機関として東京に設置。日本の人々の国連に対する関心と理解を深めるため、国際連合の活動全般にわたる広報活動を実施。

国際連合本部の公式ホームページ→コチラ



国連の活動(日本語)

国際連合の活動内容をまとめたページ。文化や開発、教育、人権、健康、環境、労働、子ども、女性など、様々な取り組みを紹介。



日本ユニセフ協会

世界157の国と地域で、子どもたちの生存と健やかな発達を守るため、保険、栄養、水と衛星、教育などの支援事業をその国の政府やNGO、コミュニティと協力しながら実施している。ユニセフ本部の公式ページは → コチラ
1950年に任意団体として日本ユニセフ協会が設立。1955年財団法人日本ユニセフ協会が設立。様々な活動と参加の呼びかけ。



日本ユネスコ協会連盟

人類が二度と戦争の惨禍を繰り返さないようにとの願いを込め、1945年に各国政府が加盟する国際連合の専門機関として創設。ユネスコ(UNESCO)とは、United Nations Educational,Scientific and Cultural Organizationの頭文字を集めた略称。現加盟国は190カ国。加盟各国内にはユネスコ国内委員会が設置されている。ユネスコ本部の公式ページは → コチラ
日本における民間ユネスコ活動の拠点。日本のユネスコ参加は1951年で世界60番目。日本での活動は、「日本ユネスコ国内委員会」とともに官民一体となった活動を繰り広げている。
日本ユネスコ国内委員会
コチラ (文部科学省内)
日本ユネスコ協会連盟・世界遺産活動 コチラ



TBS・世界遺産

TBSの「世界遺産」公式ホームページ。鮮明なビジュアルが美しい。


クリックで救える命がある
www.dff.jp

クリックをすると、各スポーンサー企業が私たちネット・ユーザーに代わってNPO団体へ寄付を行う、フリー募金を実施しているサイト。
主な内容(過去の実施内容含む)/「シルクロード緑化」「南太平洋温暖化対策」「熱帯雨林保金」「子どもの教育支援」「世界の水質改善」「世界の栄養改善」「学校建設支援」「骨髄移植推進」「盲導犬支援」「慢性飢餓撲滅」「米国テロ被害者救済」「アフガン難民支援」「障害者支援」など。
企画> 「アフガン写真展」「障害者絵画展」「慢性飢餓写真展」等



日本国際ボランティアセンター

1980年にインドシナ難民の救援をきっかけにタイで設立された日本のNGO。アジア・アフリカ9カ国で「農村開発」「平和活動」「緊急支援」の活動を続けている。「使用済みプリペイド・カード」や「書き損じハガキ」「使用済み切手」などを集めてボランティアに協力することもできる。 <主な活動地域>カンボジア、ベトナム、ラオス、アフガニスタン、タイ、パレスチナ、イラク、ヨルダン、北朝鮮、エチオピア、南アフリカなど。 



特定非営利活動法人JEN(ジェン)

1994年に設立。世界各地で難民・避難民の心のケアと自立の支援を行っている、 ユニセフや国連難民高等弁務官事務所のパートナーとしても活躍する国際NGO。 現在、セルビア・モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、アフガニスタン、エリトリア、イラク等で活動している。


JHP学校を作る会

1991年クルド難民・カンボジア帰還難民の救援を実施した日本国際救援行動委員会の活動の中から生まれた、特定非営利活動法人「JHP学校を作る会」のHP。カンボジアに学校をつくる活動報告や過去の建設実績などを紹介。チャリティ・イベントの実施、ボランティアの募集なども行っている。現在は、カンボジアだけにとどまらず、NGOの連合体であるJENの参加団体として旧ユーゴ、アフリカ等への国際協力、また阪神大震災救援活動や重油回収作業等、国内の緊急援助のほか、地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)にも参加している。


カンボジアに学校を贈る会
(日本語ページ)

ASAC
(英語ページ)

1994年9月4日にカンボジアに学校を贈る会として発足。戦争に荒廃しきった国の農民の、悲痛な叫びから活動が始まり、現在は教育分野での支援に力を入れている。2004年7月よりNPO法人としてスタート。また、千葉県柏市、柏駅前にボランティアショップ「サバイ」があり、カンボジアグッズコーナーや衣類・日用雑貨・アクセサリーなど、いろいろな品物を取り扱っている。


地雷廃絶日本キャンペーン
Japan Campaign to Ban Landmines(JCBL)

ICBL(International Campaign to Ban Landmines)の日本版として1997年に設立。世界各地に埋められている地雷廃絶を目的として精力的に活動している。



R-NET

北朝鮮による拉致被害者の生存と救出を信じて活動を行っているブルーリボン運動のサイト。



国際自然保護連合日本委員会

1948年に設立された国際的な自然保護法人。IUCNはInternational Union for Conservation of Nature and Natural Resourcesの略。本部はスイス。1999年7月現在、国家会員75カ国、政府機関会員111団体、非政府機関会員732団体が加盟。国連機関やWWFなどの援助・協力を受けて、自然や天然資源の保全に関する情報交換、調査研究、啓発活動を行っている。これまでにレッドデータブック、世界環境保全戦略、ワシントン条約案の作成−−などを行った実績を持つ。
IUCN本部公式の公式ページは → コチラ


 
WWFジャパン

WWFは1961年にスイスで設立された世界最大の自然保護NGO(非政府組織)。現在、100を超える国々で活躍をしている。絶滅の危機にある野性生物の保護から始まり、現在では地球算対の自然環境保全に幅広く取り組んでいる。
WWF本部の公式ページは → コチラ
WWF世界各国のリンク集は → コチラ


TRAFFIC EAST ASIA JAPAN

野性生物の取引をモニタリングするNGO。TRAFFICは、WWFとIUCNの自然保護事業。国内および国際的法律や協定に基づき、調査、モニター、報告を通じて動植物にとって有害な野生生物の取引(輸入など)をなくすことを目的としている。日常生活とワシントン条約なども分かりやすく解説。
TRAFFIC 本部の公式ページは → コチラ


環境省

環境省のホームページ。環境に対する取り組みなど。
生物多用センター
生物多様性情報システム
インターネット自然研究所
RDB図鑑〜希少な生き物たち〜


財団法人
自然環境研究センター

人間社会と自然との共存関係をいかに保っていくのかを、科学的・政策的に研究する機関として設立。


 |HOMEwhat's newsitemap


Copyright (C) 2003 penpupu.net All Rights Reserved 著作権についてルールとマナー推奨ブラウザ

当サイト内のイラスト、写真、動画、音声、文章の、無断転載、再配布を禁じます。お問い合わせ