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2009年10月30日

長崎(30)|長崎新地の中華街と、そして帰路

★10月25日から26日の内容です★

市内を、あてもなく路面電車に乗ってぶらり旅をした後は、長崎新地の中華街へ寄ってきました。横浜の中華街に比べたらちっちゃいけど・・・・。でもやはり風情はあります。




グラバー園の中で「角煮まん」というの食べましたが、これがまた美味! もちろん店によってもかなり違うと思うけど。3日くらいコトコト柔らかく煮込んだ豚の角煮をはさんだ中華まんです。店によっては「大トロ角煮」とか「六日煮込み」とかじゅるるなメニューもいっぱい!

新地についた時はまだディナーにはちょい早めの時間だったので、お食事のできるお店はまだ準備中のところも多かったのですが、店によっては営業したいたので、やっぱりこれは食べなきゃと、長崎ちゃんぽんを食べてきました。大村へ帰っても、今日は「鉄板焼ききぶん」お休みなので、ここで腹ごしらえ。

最期のシメは、ひとりお部屋で「ムフフ」と味わう「からすみ」と焼酎。一般なりのからすみはおみやげにも買いましたが、スライスしたからすみ「5ピース」とか、おつまみにちょっといい感じのを売っているのね^^ これなら手頃だし、夜ホテルで・・・とか、帰りの電車の中で・・・・とか受容ありそうですね。ってなことで、からすみを味わいながら、一人お部屋できゅーんと焼酎を飲むぷぷちゃんでした。

さて、一夜明けて10月26日、レークイン大村の最後の朝ご飯を堪能していざ帰路に! 帰りの高速バスはキャンセルしたので、大村から諫早へ出て、諫早から特急かもめで博多へ、博多から新幹線のぞみで名古屋へ! 帰りは早かった!

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